新しく子犬を迎えたら、いつからお散歩に行けるのか気になりますよね。この記事では、子犬の散歩デビューの時期と、安全に楽しむための伸縮リードの選び方を、フレキシ正規代理店が解説します。
子犬の散歩デビューはいつから?
一般的には、混合ワクチンの最終接種から約2〜3週間後(生後3〜4ヶ月頃)が、本格的な外でのお散歩デビューの目安です。それまでは抱っこでの外気浴や、室内・庭での社会化からはじめましょう。時期はかかりつけの獣医師に確認すると安心です。
子犬に伸縮リードは使える?
子犬にも伸縮リードは使えますが、最初は短くロックして使い、手元でしっかりコントロールするのが基本です。体重に合った小型・超小型犬用の3mタイプがおすすめ。軽量な「グラム」や定番の「ニュークラシック」が扱いやすいです。デリケートな子はハーネス併用で首への負担を軽減しましょう。
子犬の散歩で気をつけたいこと
- 無理に長距離を歩かせない(月齢×5分が目安とされます)
- 急な飛び出しに備え、車道では必ずロック
- 暑い時期はアスファルトの熱さに注意
- 慎れるまではハーネス併用で首への負担を軽減
まとめ
子犬の散歩はワクチン接種後、体に合ったサイズの伸縮リードで少しずつ。安全に楽しく社会化を進めましょう。フレキシ正規代理店では全モデルにメーカー2年保証+LINE登録で1ヶ月無償交換、全国送料無料・14時半まで当日発送でお届けしています。詳しくは保証についてもご覧ください。
